講演・啓蒙活動

豪華・ミニミニ講演あり! 【”まぜこぜの社会”を作るために、私たちは何をすれば良いの???】

イベント概要

・ダイバーシティってなに?
・まぜこぜの社会”ってなに??
・”人権”って難しそうだけど、?
・”障害”って興味なかったけど、なに?
・”差別”って具体的には、なに?

講演のあと、女優・東ちづる、国連ESCAP社会課題担当官(通称:あいこママ)秋山愛子も、皆さんのグループに入り、グループワーク「障害平等研修(DET)」をやります。みんなでワイワイガヤガヤ議論する、グループワーク形式のワークショップです。

”まぜこぜの社会”実現のため「じゃあ、どうすれば委員会⁉︎」3人が、障害平等研修DETを企画しました【手話通訳、字幕付き】

▼日時
①2月17日(木)19時〜21時30分
②2月19日(土)14時〜16時30分
※両日同じプログラムを実施しますが、その時の参加者の発言により変わっていくことがあります。

▼参加方法
オンライン zoom。

▼プログラム
 19:00〜19:05……「”まぜこぜの社会”について」東ちづる
 19:05〜19:10……「国連の障害者施策とDETの活用について」秋山愛子
 19:10〜21:00……グループワーク 障害平等研修(Disability Equality Training:DET) ※途中休憩あり
 21:00〜21:30……感想シェア、交流会

▼参加チケット
2,000円

お申込はこちらから

●2月17日(木)19時00分〜 
申し込む

●2月19日(土)14時00分〜
申し込む

ファシリテーター&スピーカー

ファシリテーターは全員障害者で、DETを学んだスペシャリストが担います。
 ・ファシリテーター…メイン石川明代。他、各回数名のサブファシリテーターが参加。
 ・スピーカー…東ちづる(俳優・一般社団法人Get in touch代表)
        秋山愛子(国連ESCAP社会課題担当官・オンラインスナック「あいこ@国連」ママ)

障害平等研修(DET)とは

世界39ヵ国で展開されている、世界基準の障害教育です。「障害」を入り口として、ダイバーシティ&インクルージョンの視点を獲得し、参加者1人1人の行動を作ります。
障害者ファシリテーターと参加者の皆さんでディスカッションし、答えを作り出すグループワークです。東京2020オリンピックパラリンピック大会では、フィールドキャスト(ボランティアさん)の研修として採択され8万人に実施。ロンドン大会でも採択されました。
他、日本国内では、参議院事務局、自治体、企業研修として、また小学校〜大学までの授業としても多く実施されています。

情報保障

手話通訳、UDトーク文字情報付き。

合理的配慮

必要な方はお申し込みの際にご相談ください。できる限りの対応をさせていただきます。

その他


・主に健常者を対象とした障害教育・人権教育ですが、今回は障害者も参加可能。
・Facebook参加表明だけでは参加できません、こちらのPeatixのチケットが必要です。
・カメラをONにしてご参加ください。
・参加者ご自身の活動のアピールや、ご自身の苦労話や悩みを話す場ではありません。それをご了承の上 ご参加ください。)
・参加費は、全額”まぜこぜの社会”を実現するために使わせていただきます。
・イベントチケットのキャンセル、返金は対応できません。申し訳ありません。

2022

2/17(4

19:00〜21:30

参加費

2000円

対象者

障がい者
健常者

イベントに申し込む

会場

zoom開催

主催

NPO法人 国際障がい者活躍社会創造協会

その他のイベント情報